
IT人材不足を、インドとのグローバル連携で解決する - SAP特化型ソリューション
日本国内ではIT人材はこれから大幅に不足すると見込まれ、量だけでなく質の確保も課題です。
今後、SAPをはじめとする基幹システム領域でも同様の問題が深刻化すると見込まれています。
特にS/4HANAへの移行需要の高まりにより、量だけでなく質の確保が大きな課題となっています。
技術進化のスピードが増す中で、変化に柔軟に対応できる高スキルなSAP人材の確保が急務です。
私たちはこの課題に対し、「インドとのグローバル連携によるSAP専門チーム」という形で解決策を提供します。
インドは世界有数のIT大国であり、とりわけSAP領域において高い技術力と豊富なプロジェクト経験を持つエンジニアが多数在籍しています。
当社では、BIG4出身のシニアSAPコンサルタントを中心に、日本企業向けのSAP導入・ロールイン・保守を高品質に支援する体制を構築しています。
日本語・英語の両対応はもちろん、メンバーの8割以上が日系クライアント経験者。
日本の開発文化・業務プロセスを深く理解したSAPエンジニアがチームに常駐し、文化の壁を感じさせないスムーズなコミュニケーションをお約束します。

